4月に入り、慣らし保育が始まりました。
ことり組さんも泣いたり笑ったりとしながら過ごしています。
お部屋も、お友だちも、先生たちもみんなみんな初めましての事ばかり。
ドキドキすることも沢山あるけれど、それぞれのペースで毎日を過ごしています。
4月に入り、慣らし保育が始まりました。
ことり組さんも泣いたり笑ったりとしながら過ごしています。
お部屋も、お友だちも、先生たちもみんなみんな初めましての事ばかり。
ドキドキすることも沢山あるけれど、それぞれのペースで毎日を過ごしています。
【YMCAとつか乳児保育園 ミモザリース募金のご報告】
毎年、ミモザの開花に合わせてYMCAとつか乳児保育園の玄関がミモザ色で飾られます。
湘南とつかYMCAを利用される会員さんからは「この時季が来たのね~」と声をかけていただきました。
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| ホワホワの花の色や香り、手触りも魅力です |
ミモザリースの販売、ミモザリース作りのワークショップの収益は、ウクライナ支援、ミャンマーYMCA支援の募金とさせていただきました。
今回、21,260円となりました。
多くの方にご賛同いただきありがとうございました。
今後も季節の草花を使い、地域の方と一緒に心が豊かになれる時間と場所を提案していきたいと思っています。
YMCAとつか乳児保育園 山田
【YMCAとつか乳児保育園 進級式のご報告】
【YMCAとつか保育園 春を探す子どもたちの様子】
暖かい日が続き、いつものお散歩コースが色とりどりになってきました。
少し前までは「桜咲いてるかな」と探していましたが、最近は歩いていると桜に出会うことが増えてきました。歩いている時にある子が「たんぽぽ咲いてるかな」と言っていました。その時に、『そうだ、、春は下を見ても見つけられるんだ!!』と、気づかされたことがあります。上ばかり見ていましたが、上も下も春を探しながら歩く楽しい散歩が続いています。
最近ではつくしも発見できるようになり「ぽっとでたぽっとでたつくしんぼ~♪」と歌いながら歩く子ども達です。その歌詞の中に「ちょうちょがとんで、はるですね~」があり、「ちょうちょも見えるかな?」という子も出てきました。
春の暖かさは心も体ものびのびとさせてくれますね。
毎日の発見が、子どもの興味関心を広げてくれています。
これからも、楽しい発見がみんなの心を豊かにしてくれますように。
幼保連携型こども園YMCAとつか保育園 時田
【YMCAとつか保育園 卒園式のご報告】
3月15日土曜日に、第26回卒園式が湘南とつかアリーナでとり行われました。当日は寒い陽気でしたが、子どもたちはみんな素敵なお洋服を着て嬉しそうに、保護者の方と笑顔で登園してきました。
アリーナ前で整列し「卒園児入場!」の司会の声とともに、ドアが開きました。
子どもたちは、ちょっと緊張しながらも一礼をして入場!!
みんなリハーサル通り、胸を張り、かっこよく入場しました。
| お祈りも上手なぞうぐみさん |
式の休憩タイムでは、緊張していた気持ちが少し緩みいつもの笑顔が見られました。
ぞうぐみで過ごした1年間は思い出がいっぱいです。1人ずつぞうぐみの思い出を話したり、讃美歌を歌いました。
| 振りを覚えて歌うぞうぐみさん |
| 大きい声で歌えたね! |
幼保連携型こども園YMCAとつか保育園 勝俣
【幼保連携型認定こども園YMCAとつか保育園 堆肥ふるいのご報告】
ぞうぐみ(5歳児クラス)は、舞岡公園にて昨年の春より田んぼ活動をしています。
先日、今年度最後の田んぼ活動である堆肥ふるいの作業があり、次の春の準備を行いました。
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落ち葉や藁などを混ぜ合わせて分解させた、手作りの堆肥を子どもたちがバケツで運び、田んぼいっぱいに蒔きました。 |
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| 堆肥ふるいは、次のお米作りをするために田んぼの栄養になります。今年度の田んぼ活動が終わり、次の学年に引き継ぎます。指導員の方に「一年間、田んぼ活動を通して、体つきがたくましくなったね」と言葉を頂きました。 |
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| 保護者の方にも、たくさんご協力を頂き、一年間田んぼ活動をすることができました。 ありがとうございました。 |